沿革

江戸末期 堀内要人亮呈矩が熊野皇大神社を
堀内喜市が棟梁として五稜郭内の建物建築を指図する
明治 堀内百太郎が建築請負を開始
明治後期~昭和初期 代表者 堀内熊太郎
昭和初期~ 代表者 堀内武雄
昭和19年 戦時中の企業合同により"佐久土木建築工業株式会社"に合併
昭和24年~平成24年6月 代表者 堀内幹夫
昭和42年3月 株式会社へ変更(資本金500万円)
平成5年9月 資本金を1億円に増資
平成24年6月~現在 代表取締役 堀内文雄